お庭とリビングと家族がつながるお家。| 大阪・堺・北摂の注文住宅/新築一戸建てならスタイルハウス

INTERVIEW

お客様インタビュー

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お庭とリビングと家族がつながるお家

T様邸

スタイルハウスを知るまで。知ったきっかけは?

スタイルハウスを知るまで。知ったきっかけは?

もともと賃貸マンションで、広さもそこそこある家だったのですが、「あること」をしたくて引っ越しを検討していました。その過程でSUUMOをきっかけに知りました。

他の建築会社も検討されましたか?

他の建築会社も検討されましたか?

もともとは「ここ良い感じだな」と思った候補を5つぐらいあげたうちの一つがSTYLE HOUSEさんでした。土地を先に見つけたくれたところで…と考えていたんですが、スタッフさんの人柄に惹かれて、お願いしようと決めました。なによりこどもたちが(STYLE HOUSEに)行くのを楽しみにしていて、打ち合わせのときにはスタッフさんが一緒に遊んでくれたりして。大人の用事はこどもにとって退屈してしまいがちですが、彼らにとっても楽しくて好きな場所だったんです。そういった意味ではSTYLE HOUSEさんを選んだのはこどもたちかもしれません。おかげでこちらもお家の話に集中できました。今思えば、家族全員がワクワクできるからSTYLE HOUSEさんにお願いしたのだと思います!

土地はどのように決めましたか?

土地はどのように決めましたか?

もともと(大阪の)北の方で探していたんですが、某バラエティ番組で南大阪がすごくおもしろい人が多かったことがきっかけで魅力を感じてその方面が候補に上がったのと、もうひとつ大きな理由が、『ピアノ教室』をしようと考えていて、そうなるとピアノ教室ができる大きな土地が必要になってくるので、南の方は選択肢に挙げられる大きな土地が比較的多いですし、そういった背景からいまの土地にたどり着きました。

どういったことを考えてお家づくりをされましたか?

どういったことを考えてお家づくりをされましたか?

まずは家族の存在を感じられる(ドアや壁を多くつくらない)こと。加えて1階でほとんどの日常の動線が完結することや、家事がラクになること、行き止まりをつくらないこと。そういったことを考えてお家づくりをしました。

お家づくりのテーマはありましたか?

お家づくりのテーマはありましたか?

なるべく壁やドアを少なくして行き止まりを作らないように考えていたのは、それらが多いと仮に家の中に人(家族)がいても気づかない、ということがあると思ったからなんです。なのでテーマの一つとして「家族を感じられること」というのがあると思います。
素材は無垢の物を使ってナチュラルに。「気取らないお家」、「傷」が「味」になるお家。これらをイメージしました。

家づくりで不安だったこと、大変だったことはありましたか?

家づくりで不安だったこと、大変だったことはありましたか?

やはり土地探しが一番大変でした。コンセントの位置も難しかったです。プラグを差した際の見え方まで考えないといけませんよね。あとは(注文して)ぜんぶ決められる、ということは逆に言えば、全部決めないといけないということなので、空間のイメージなんかも素人にはイメージしづらい部分で苦労したと思います。ただ、分からない部分は形にして提案してもらえたのでよかったなと思います。あっ!そういえばクロス選び!これがなかなか大変でした。あまりに迷いすぎて、危うくリビングの一部をウォーリーの壁にするところでした(笑)

完成したお家に住んで、ご感想はいかがですか?

完成したお家に住んで、ご感想はいかがですか?

気に入っています!ただ住んでみるとやっぱり少なからず欲が出てきて、書斎等の部屋もあったらよかったかな、と思ったりします。でもそんなときはALLAGIさんのリフォーム(Reli)に頼むこともできますし、今後もし時代や暮らしの変化に合わせてこうしたい!と思うものがでてきたら、(リフォームを)任せられる所が同じ会社の中あるのは心強いなと思います。

家づくりを検討されている方へ向けて、メッセージをお願いします!

家づくりを検討されている方へ向けて、メッセージをお願いします!

焦らず、でもタイミングはしっかり考えること。こどもがいれば、こどもも楽しめる、こどもにも訪れる理由ができる場所(会社)で話を聞くこと。どんな人と打ち合わせするのか、その人と価値観は合うか、このあたりも重要なポイントの一つだと感じています。そのような人とじゃないと、「家づくりは大変」という認識になってしまうのではないでしょうか。

予算に関してはちょっとオーバー、くらいであれば妥協しないほうが良いと思います。

家のことを考える時間をつくる、楽しむ、少し予算オーバーぐらいであれば妥協しない。これがいいお家づくりを進める上で必要なことなのかなと思います。

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