お庭とリビングと家族がつながるお家| 大阪・堺・北摂の注文住宅/新築一戸建てならスタイルハウス

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お庭とリビングと家族がつながるお家

T様邸

カフェのようなLDK

カフェのようなLDK

無垢素材やタイルづかい、そしてかわいいドライフラワーたち。「カフェのようなお家」ではなく、「カフェがお家」。それほどまでに素材の組み合わせで空間の完成度が最大限まで高められており、やわらかくてあたたかい空間となっている。

空間に「ピボットエリア」をつくるのが家事ラクのコツ

空間に「ピボットエリア」をつくるのが家事ラクのコツ

バスケットボールでは、「ピボット」という技術がある。軸足はその場から離さず、もう一方の足を自由に動かしターン等を行うことなのだが、これがお家づくりでも役に立つ。お家の中に「その場から離れることなくいろいろなことができる」スペースをつくるのだ。T様邸の場合、ピボットエリアはキッチンの中にある。食事の準備、そして食事、食事途中で必要なものが出てきた際の必要物へのアクセス、そして片付け。すべてキッチンから離れずに行える。ピボットエリアをつくれば家事ラク&時短となるだろう。

光降る吹き抜け

光降る吹き抜け

明るい光が降りてくる吹き抜けには光合成をした観葉植物が。これだけ明るければおそらく彼ら観葉植物の気分も「さいこう」だろう。

空間を隔てるものはなるべく作らない。

空間を隔てるものはなるべく作らない。

お家に欠かせないもの、そして私たちにとって欠かせないものでもある壁やドア。パーソナルスペースが守られる一方、家に帰ったとき、今誰が家にいるかわからない、なんてことはないだろうか。T様は家族の存在を感じられるよう、なるべく壁やドアを作らず、「ただいまとおかえりが届く」お家づくりをされている。

「洗濯業務」はここで完結!

「洗濯業務」はここで完結!

家事は立派な仕事。どうやら細かいものも含めると家事は数百あるとか。それもなかなかのハードワークが多い。せめて家事をする人が少しでも楽になるような空間づくりを心掛けたいもの。T様邸はここにも「ピボットエリア」をつくってある。洗濯する、干す、アイロンする、畳む。すべてここに集約されている。それもここから外干しと室内干しを迅速に行えるのだ。雨が降ればすぐに取り込んでここに干すことができる。

リビングまで到達する土間

リビングまで到達する土間

この広い土間を是非ご覧になってほしい。自転車もそのまま置ける広さ。「土間を歩ける」広さがある。

ピアノが主役のお部屋

ピアノが主役のお部屋

このお部屋はピアノが主役。ここは未来のピアニストが通う素敵な教室となっている。

特徴的な外観から連想されるもの。

特徴的な外観から連想されるもの。

素材を感じられるかっこいい外観。最初は誰もがおしゃれなカフェだと感じるだろう。しかしながらどこかあたたかみある、アットホームな空気も感じられる。日々の中でできる「傷」も「味」となるようなお家。空間を繋げ、家族を繋げる、あたたかいお家となった。

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